新MAYU号、希望のパーツを装着完了です(^^)

ノーマル状態から18インチアルミ、車高を自在に上げ下げできるエアサスキット、クリアウインカーを装着するだけで、けっこう良い感じ(^^)・・・ってゆ〜か、エクステリアはこれ以上モディするつもりは無いんですけどね(^^;)・・・やっても小物かなぁ。


キリッとした後姿は20系の美しい所ですね。
テールランプのデザイン、縦と横のラインがきっちり真っ直ぐなのが好きなんですよね。


トヨタ純正ウッド/レザーコンビハンドル、トヨタ純正ウッド/レザーコンビシフトノブ、トヨタ純正ウッドパネル(インパネセンター部)の装着でゴージャスな雰囲気(^^)
データシステム社製エアサスキット(モデルASE664)はグローブボックスの運転席寄りに貼り付けてもらいました。
エアサスキットでそこそこ落としてるけど、乗り心地は滑らかの一言ですね。 エンジンの静かさと相まってVIPな雰囲気たっぷり(^^)

ワンオーナー車、走行距離5万キロ前後、程度重視は今回の買い替えでこだわった部分。 なるべく走行少ない方が良いかなぁ〜っと。

電動ムーンルーフも欠かせない装備!(^^) チルト状態で走るとカッコ良いから(^^;)

1UZ-FE型 V型8気筒DOHCエンジン!
エンジン形式、排気量、ボアxストロークなどの基本構造は10系セルシオと変更は無いけど、構成部品は新設計に近い変更が行われている1UZ-FE型エンジンは細かな改良や設定値の変更などが行われています。
圧縮比アップ(10→10、4) 吸気バルブタイミングの変更 (開き・上死点前3度→6度に、閉じ・下死点後41度→46度に) インテークバルブリフト量アップ(7、4mm→7,9mm) エアフロメーターの変更(光学カルマン渦式→ホットワイヤー式)
上記のような細かな改良により最高出力で5PSアップの265PS(5400r/min)、トルクで1kgfアップの37、0kgf(4600r/min)を達成しています。
エンジン各部の低フリクション化とATの高効率化、軽量化などで燃費は※10・15モード燃費で7、2km→8kmに向上。
MAYU号の実燃費は5�舛舛腓辰箸�らいかな。
私的には実用燃費はカタログに記載されている燃費の65〜70%くらい走れば良い方だと思っているのでMAYU号の5�舛舛腓辰箸稜拡颪錬錬砲任垢諭�
※10・15モード燃費・・・10の走行パターンを想定したテストを3回行った後、15の走行パターンのテストを1 回加えたテストの結果による燃費の表示方法です。 10モードはやや市街地に近い走行パターン。15モードは郊外で条件の良い道路を走ったときを想定したパターンです。 この燃費モードの測定は実走行ではなく、テスターの上でタイヤを回転させながら行います。
歴代セルシオの中で最も軽い1680キロ(C仕様)のボディなのでグイグイと物静かに加速していきます・・・最初乗った時はスピード感無くてちょっと変な感じ(^^;) ちなみに0→100キロ加速データは7、2秒!
このV8 4リッターエンジン、普通に町乗りしてる時は滑らかでとにかく静かです(^^) レザーシートが体に擦れる音が気になるくらいに静かです。
でも静かなだけじゃなく、3500回転辺りからのトルクの盛り上がりとエンジン音が気持ち良いんですよね。
3500回転を超えると大きな力で後ろから押されるような、まるでジェットコースターが加速していくような加速感で、それがレッドの始る6000回転までストレス無く続くのには感心しますね。
4500〜6000回転時はトルクの太さも手伝って豪快な加速感を味わえます。 高回転では意外にスポーティな音も聞けるV8です。


各ホース類も劣化無く、良い状態ですね。
とりあえずイメージ通りで納車されたので、これからは小物中心のモディかなぁ〜っと。 あっそうだ、年末年始のぶらり旅に備えてちょこっとモディしようっと(^^)
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