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■■■ 命の洗濯
■■■ 2003年03月11日(火)
1泊2日で、お隣り宮城県の作並温泉という所に遊びに行って参りました。
友人夫妻と我が家の家族、計6人で。
おもいっきり、飲んで遊んで。
最高!!
2日目のきょうは、「ゆめの森」という、10数年前からアートを愛する人々
が移り住むようになり、互いに刺激しあいながら独自の活動に打ち込ん
でいるという、まさに「かっこいい人達」の住む森に遊びにいってきました。
そこで、久しぶりに陶芸を。
今回御指導してくださった方は窯元のお弟子さんらしい方で、年齢は俺達よ
りも明らかに若い方なのですが、こうやって「ニュッニュッ」と伸ばしまして、こ
んな風に「スイッスイッ」と形を整えまして・・・などと言いながら、いとも簡単
に、どんぶりを作成した後で、「まぁこんな感じですかね ニコッ」などと言い
ながら「グチャ」っと潰して、「さぁやってみましょう!」ですもんね。
かっこいい!
・ ・ ・
お弟子さん、今から「先生」って呼んでいいですかっ!
って感じで。
最後にコーヒーカップを創ってから2〜3年経ってるもんで感覚なんかは
すっかり忘れてましたが粘土遊びは、幾つになっても楽しいものですね。
作成途中に「先生! 延ばし過ぎて穴あいちゃいましたっ!!」
とか、
「最初に言ったように 底は1.5�属未妨�めにしておいてくださいね。」
「えっ! 1.5�世�と思ってましたっ 先生。」
とか、言いながら。

伸ばしすぎて穴が開いたうえに、底が1.5�世痢崑莪豺罅廚療喘羞于瓠�
そしてなんとか、先生に手伝って頂きながら・・・

ちょっと珍しい、台形のマグカップ。

灰皿&火消し。

最後には、余った土で「アンパンマン」達も。
来月中には焼く上がるとの事で、今からワクワクしてます。
面白かったなぁ。
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