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■■■ そんな話は、ありえないってば!
■■■ 2003年08月19日(火)
《 今日の日記を読む上での予備知識 》
うちの病院は4階建てで2・3・4階が病棟、1階が外来フロアーに なってます。
医事課外来係の俺は、仕事の99.9�佑鬘嘘�のフロアーで行って おります。
したがって病棟勤務の看護師さん達とは、ほとんど業務的な接点 はありません。
前にも書きましたが、職場では(以外に)無口な奴だと思われてま す、俺。
そして、やや絡みずらい奴とも(一部で)噂の、俺。
□本日の昼休み、外来フロアーに通じる廊下にて□
約10�蛋阿�らこちらに向かって手を振る看護師さん(←病棟勤務)
オーイ! こっちこっち。
思わず、後ろを振り返る俺。
誰もいない・・・もしかして俺に手ぇ振ってんの? (↑心の声)
無言で自分を指差す俺。
そうそう、成さん。
どーしたの?
(下から見上げるように) 仲良くしましょ♪
え゛っ!(突然何よっ!)
いいけど・・・どしたのよ、急に。
フフフフッ・・・ (走り去る看護師さん)
ポッカーン。
仲良くするのはいいんだけどさぁー
どのように仲良くしたいんっすか?
どのレヴェルの仲良しを期待してるんっすか?
どのへんまで突っ込んだ仲良しになればいいんっすか?
君ねぇ・・・そこそこいい年ぶっこいたおっさんが、まだ20代の看護
師さんに仲良くしましょ♪(しかも、下から見上げるように)って突然言われて
なんぼ程ドキドキすると思ってんすか!
からかってみたんでしょ?
そのくらいは、分かりますってば。
(絡んでくれて、ありがとね)
照れ屋の俺は、ここでお返事をしてみたいと思います。
はい、お友達でよければ
仲良くしてください。 (to me)
しかし、世の男子諸君から見たら涙が出る位羨ましいシチュエーシ
ョンですね?
実際経験してみて・・・チョー複雑です!
どーしよ(汗)
妄想MAXな夜。
まさか、このサイトがバレたわけじゃないよねぇ〜(ちと、不安)
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