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■■■ Another Way
■■■ 2003年11月28日(金)
その昔、異常な程にヒマをもてあましていた時期がありました。
あまりにもヒマだったもんで 「何か資格でも取りましょか?」
的な。
激・安易な発想で。
<簿記> 「↑本当にそれで良いのか? 俺」 とか思いつつも。
□最近、医事課で□
医事課長 何故か数ヶ月前から、うちの「BOSS」が
我々医事課職員も、いづれは他部署に移動になることもあります。 その際、自分の職場の経営指標くらいは(ある程度)読めるようになって いたいものです。
などと言い出しまして。
勉強会が行われました。
ほとんど、みーんなそっち方面は素人ですから
『貸借対照表は別名バランスシートとも言いまして、略称で「B/S」とも 呼ばれています。 貸借対照表は左側に資産が(借方)、右側に負債 と資産が(貸方)が表されており・・・』
といった感じで、本当ぉぉぉーに初歩的な事の説明から始まったわけです。
知らないよりは知っていた方が良いですからね。
そんな俺も遠い昔、一人でヒマ潰しに勉強してた頃の事を思い出しながら聞 いていたのですが。
すっかり忘れてましたけど。
損益計算書の説明の時
「医薬品費合計と人件費の合計で75�諭憤緡甜�入の)を達成する事がメド。 古くなって使えない医薬品、医療材料が死蔵されていないか?」
という話を聞きながら。
「古くなって使えない職員は、結構死蔵されてるけどね!!」
とか、思っていた俺の医事課での存在価値は・・・
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