■□きょうの出来事□■ 成
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■■■   二脚の椅子
■■■   2004年05月01日(土)


父としては、子供達をいつもいつも可愛がってもいられないわけで。






  【まだ、独身だった頃】

  生まれたばかりの甥っ子(♂)を、おんぶして寝かせつけてあげ。

  「お前って、そういうところあったんだねぇー」 (←母)

  なんて言われたものです。



  【まだ、子供がいなかった頃】

  実家に帰った時など、二人に増えた甥っ子(♂♂)達と体力が続く限り
  遊んであげ。

  「お前って、本当は子供好きだったんだねぇー。 知らなかったよ。
               (↑母)
  「兄ちゃん! あんまり変な言葉教えないでよね!!」 (←妹)

  などと、言われたものです。



  【今でも】

  三人に増えた甥っ子(♂♂♂)達が、半ば僕(しもべ)のように慕ってしまう
  ほど優しいおじちゃんであるわけです。






  そんな(同世代にはちょっと厳しい部分が見え隠れする事はあっても)99�涌幣紊�
  子供達には好感を持たれる自信があるわけですが。







自分の子供達には、たまに厳しく叱らないといけない時があるんです。



もちろん泣きますね。

おどーぢゃんに コラッ! っていわれだぁぁぁ〜

とか。

おとーさん おっかないよぉぉぉぉ〜  とか。





まぁ 子供叱って楽しい親などいないわけですから、こちらも少しだけ凹むの
ですが。






















いつも空気を変えてくれる奴が  ↓コイツ




ぷぅぅぅぅぅぅぅぅ〜

って。。。









助かってます。








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