東京の片隅から
目次きのうあした


2001年12月21日(金) 雪見酒のはずだった

昼間、雪が降った。でもあっという間にやんでしまい、なんだかつまらない。もうちょっと長い時間降るとよかったなぁ。

会社の釣り部の忘年会について行った。当然というか何というか屋形船で天ぷらである。コンパニオンのお姉ちゃんも3人ついて、おっちゃんたちはご機嫌だった。
まーさんは「特別大物賞」をもらった。重量だけなら確実に一番である。が、果たしてどっちが釣られたのか。

でも、何でうちの会社はこんなに独身男性が多いのか。なんか変だ。いくら男女比が極端な会社とはいえ、工業高校出が多くて女性との出会いがないとはいえ、独身男性がごろごろいる。かといって結婚したくないわけではないらしい。不思議だ。


はる |MAIL