東京の片隅から
目次きのうあした


2002年01月18日(金) 終電

会社の知り合いの人の家で新年会。年末にも一回行っているので、結構気楽。
結局みんなでテレビ観て飲んで鍋つついて、終電で帰った。
終電は酔っぱらい列車だ。
着いた電車がそのまま折り返して終電になったのだが、ドアが開いてみんなぞろぞろと降りる中、立ったまま、つり革にもつかまらず、ゆらゆらと寝ているおじさん。たたらを踏みながらも倒れずに寝ている。すごいぞ。
そういえば床に転がって爆睡している人も見たことがある。そこまで酔えるのはすごいなぁと思う。


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