東京の片隅から
目次|きのう|あした
朝から調子が悪い。医者からもらった胃薬が効かないのかもしれない。 朝も食べる気がないところを無理矢理食べて、昼も気持ちだけ手をつけたのだが、逆にそれが良くなかったらしい。 午後、会社のトイレで吐いてしまった。 吐いて気持ち悪さは治まったものの、今度はどうにも眠く、5時までは仕事を何とか片づけるも、終業後はまっすぐ帰宅。 ココアと薬を飲んで7時過ぎには寝てしまった。
胃が悪いときは胃のところに心臓があるみたいに血管がどくどく言っている。もしくはぴくりとも動かないかだ。胃の上が冷たい。食事をきちんと取れていないので体温調節機能も働かなくてむやみに寒い。
|