東京の片隅から
目次きのうあした


2002年03月15日(金) 女心と秋の空、男心と春の宵

起きたら雨。しかも結構激しく降っている。暖かいので苦にはならないが、電車の中がしけっぽいのだけは嫌な感じ。
そんな天気も昼にはすっかり晴れてしまった。

会社の掃除の渡辺さんにおもしろいことを教えてもらった。
「女心と秋の空、男心と春の宵」というのだそうだ。彼女の造語かもしれないが、本当だとしたらなかなか意味深。


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