東京の片隅から
目次きのうあした


2002年10月23日(水) ある意味バクダン

まだ衣替えしていない。タンスの引き出し1コはバンドTシャツで一杯だ(笑)。

それにしてもすっかり朝夕冷えるようになった。でもそんな空気は嫌いじゃない。近くの学校に来るヒヨドリの声で目が覚めるようになるのも、毎日だんだん葉が色づいてくるのも、あぁ冬が近づいてくるんだなぁという気がする。

近所に貸し駐車場がある。2台分のスペースなのだが、去年引っ越してきた直後に1台空きが出て、まだ次が入らない。理由は明白だ。柿の木があるのだ。誰も好きこのんで柿爆弾の被害に遭いたくないだろう。そして今埋まっているもう1台分の上には柘榴の木。こちらは現在ばんばん投下中である(苦笑)。


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