東京の片隅から
目次|きのう|あした
休みの日は普段よりも多く寝ている。どのみち平日は食事の後かたづけやら何やらもあるし、もともと眠りが浅いせいもあって、なかなかちゃんと眠ることが出来ない。 昨日はアルコールが入っていたのと、次の日が休みということで、久しぶりにゆっくり寝たような気がする。 アルコールで眠っているとき、私は死んだように寝ているらしい。量が多いと、体温が下がって触るとかなり冷たいらしい。不眠症なのかな。
まーさんの伯母さん(看護婦)は「寝ているなんて死んでるのと同じことよ」と言うそうだ。私はそれならば死んでいてもいいや、と思う。ぐうたらだ。
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