をしていないのか?というと、していないようでしている。 だって小さいんだもん。背が。小さくてまるぽちゃではボーカリストとして どうよ? しかしガリガリになるというのは1回やってみたらものすごく評判が悪かった ので以来やっていません。たぶん小さいから貧乏くさかったのでしょう。& 頬がこけてしまい顔が怖かったようです。 でも今考えると「少しふっくらしてる方が絶対!かわいいよう」という定番 のセリフで足をひっぱられたのかも。
問題はたいていラテンを歌っているので一年中薄着そして肌見せなところで す。いやラッパーみたいにもこもこしててもいいんだけど、ステージで普段 着はいやなのです。失礼だ。舞台と客席は別空間なのだ!と思っているとい えば思っている。舞台の神様が降りてこない。 七五三のように晴れ着で立ちたい。 本当にいつも楽屋や袖でお祈りするのですよ。 でもそれはいつも以上に輝かせてください、じゃないよ。 いつものように、舞台下にいるように、いさせてください。 というお祈りです。 アガッてテンパッたり自分にのめりこんじゃわないように。
あ〜、しかし二の腕やお腹まわりはゆるむよねえ。 しかし臍だしをやめればいい、という結論はまだまだ却下だ。 ビールやめたら?というのも、むむむむむむむむむむ却下だ!
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