いまから偉そうなことをいいます。 わたしが決めた幸せでいるための我が家の家訓。
� ,△鵑泙蠕茲里海箸鮃佑┐覆ぁ� よくて3ヶ月先くらいまで。ワンシーズン。 特に希望的観測をもとに夢想しない。 ex) 来年こそ、稼ぎがあがって時間ができたら京都(北海道・九州でも可)へ行こう・・・ 先のことはわからんし、時間はつくらなければできないが、ここではそれを自然発生するかのように考え違いをしていることに気付いていない。 ゆえになんらかの努力をすることは考えられず、ほぼ 今年もだめだった で終わることになる。 失望は、悲しみ→不満→なぜわたしだけ→妬み・恨み→不幸 に繋がる路であります。
�◆‖膺佑呂劼箸�ら誉められようと思わない、そのためにがんばらない。 自分はかなりがんばっているのに評価されない→不満→なぜわたしだけ→妬み・恨み→不幸。 でもここでは評価=誉めことば を期待していることがほとんどであります。 しかし、この国では大人になってひとから誉められるということは誰だってほとんどありません。 しかも誉められたければ、自分も積極的にひとのよい所を注視してしかも声にだして本人に言わなければなりません。 そんな大変なこと、自分もなかなかできないのに他人にそれをもとめても、それは難しいと知ることです。 またひとを誉めてばかりいると、この国では 信心のあるひと と思われてもしかたありません。 * わたしのことわかってくれない も同類。
�� 他人が洗った皿はベタベタする。 これは、いつも私が思っていたことなのです。 自分以外のひとの洗い物は手ぬるい と。油落ちが悪い と。 しかし、ある時に 「せっかく洗ってくれたけどベタベタするからやり直す。」 と言われ そんな馬鹿な! と思いましたが どうもそういうものみたいです。 このような時は、その場で逆ギレせず、黙っていいようにさせることです。 やりたいならやれ と。 ひとは誰でも自分のやりかたが一番なのです。
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