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■ 大丈夫だと、信じなければ何も始まらない
いろんなところに、必要以上に手術の事を 話てしまっている。
実に無駄なことだと思う。 でも、話さずにいられないくらい 不安が半端じゃなく大きい。
後遺症は大丈夫か?とか 手術中は、全身麻酔だから大丈夫よね、とか また入院がめんどくさいな・・・とか あの病院、入院しにくいんよね・・・とか。
くだらないことばかり頭のなかを 駆け巡っていく。 全然落ち着かない。
だから、いろんな昔の知り合いとかにまで 話てしまうんだと思う。
退院後が、めんどくさいのに…。 話していないと落ち着かないのは、性格のせい?
でも、誰でも頭を切り裂く手術するっていったら 落ち着かないよね…。 そんな風にも思って、自分を正当化してしまってる。
医者の事を疑ってるわけでもないし、 手術が不安だ、っていうだけのこと。
でも、それ以上に退院後の体力の衰えも不安で。 普通に仕事がこなせるのか、すごい不安で。 大丈夫だと、信じなければ何も始まらないんだろうけど。
「信じる」 ということは、ある意味とても難しいものかもしれない。 人を信じる。 他人を信じる。 恋人を信じる。 自分を信じる。
できれば、何でも望みは実現しそうだ。 今の私には、絶対的に「自信」が足りない
2006年02月03日(金)
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