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■ ちゃんと、きちんとしてくれるなら
自分で、 「離れたほうがよさそう」 なんて言っておきながら、 ふとすると、そわそわと、彼のマンションに 行ってしまう情けない自分。
離れていると、寂しさを感じて。 一緒にいると、楽しさを感じて。 一人でいると、気楽さを感じて。 二人でいると、自然に感じる。
なにか不自然?
流れに逆らう気持ちはないけど、 自分の気持ちに逆らってる気がする。 うまくは説明できないけれど。
ほんとは、私的には 一緒に生活したいし、一緒にいたいんだと思う。 でも、 彼は、それを負担に思ってる時もあったり するんじゃないかな?とかおもったりもして。 そして、そういったスタイルは私自身も疲れるので 嫌だと拒否したい部分もあったりして。
彼が。 ちゃんと、きちんとしてくれるなら、 しなくちゃいけないな、とはおもうんだけど。
でも、どうしても、 所詮ね…っておもってしまって、家事とかも おろそかになってしまってる。
自分は、私は本当は、どうしたい? そう思ったりとか。
19日の日曜日は、月に1度の二人でお出かけの日で。 ホワイトデーのお返しに、帽子を買ってくれるらしい。 いくつか、自分で買って使えてないのもあるのに、 これから、ショートヘアの状態になるのに、 これ以上、必要ない感じもするけど。 高島屋にお出かけらしい。
高島屋、と聞いて。 なんだか、とても憂鬱。 それは、仕事のこと、年収のこと。 彼さえいなければ、風俗をまだやってただろうけど、 今みたいに、貧しくなかっただろうし、 お金も時間も自由になってたのになって、 痛感しちゃったりとかする。 お手軽に買い物とかもできてたのになって。
彼は、私の年収を根こそぎ奪っておいて、 自分は、高い年収もらって当然、という顔をする。 私の年収返して、って言いたい。
お金がないと、洋服とか靴も買うこともできないからね〜。 手取り総額200万ないような会社の給料では 貯金するのが、精一杯。 それも、今回の入院費でふっとぶし。 また最初から貯金やり直しで。 そして、靴はさらに遠のく。
2006年03月15日(水)
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