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| 2004年10月22日(金) 新聞騒動、その2
夕方17時半ごろ。
産経新聞の人が来た。あれ?20時ごろ来るんじゃなかったっけ?まだ彼が仕事から帰ってきてないのにと思いながら私が応対。契約書の複写を見せてもらったのだけれども、確かに期間は一年間になっている。でも私は「2月に来て、7月からの一年間契約だなんていう説明はまったく受けてないし、説明受けてたなら契約なんかしてない」と主張。でもむこうはとにかく解約はできないの一点張り。
私が納得いかない態度を延々続けてたら、むこうはじゃあ来年の2月までとってくれたらもうあとは好きにしてくださいよ、とのこと。それならいいかと思って彼の帰宅を待つ。そのことを報告すると・・・
「おまえアホか!何考えてんねん!妥協してどないすんねん!」 と怒られる(泣) 彼は営業所にすぐ電話をかけ、今日は20時に来る約束じゃなかったのかということ、さらにもう来月からいらないんで、入れてもらってもお金払いませんから!と言っていた。
結局、明日その営業所の店長が来て彼と話することになった。>また続く。
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