2-3daysDiary
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2009年12月17日(木) ふー

よし、復活。(現金)

ダメさかげんに半日ばっかりへっこんでましたけど
一晩経ったらへこみ飽きてきて
映画の後、冬のお洋服でも買おうかしらとか思っていたけど
わりとあっさり帰ってきてしまいました。原稿しよう、って。
まぁ、この時期ってセールになってたりなってなかったりで
ちょっと微妙ってのもある。
消費より生産でローテンションを払う方が建設的ではないですか!

ということで、
個人誌こけた分、合同誌の追い込みお手伝いに挙手しました。
だって、〆切りにあわせてお休みとってたからさ…
ヒマっていうのも、なんか、罪悪感とかもさ…(苦笑)

代替コピー誌の方向性は決まったので、
とりあえず何も無い、は避けられそうです。
あとは印刷をどうするか…
都会の田舎にはコピーセンターが無いんです!


映画2回目。
ネタバレって程でもないですが、本編とその他で気付いたこと。

・都下T市の上映館ではパンフが売り切れていた。
・0巻はまだあります。
・並びに座った高校生の男の子が、ジーンズを腰履きにしすぎて
 7割尻がでていた。いやホントに…だらしないとかいうか、
 もはや脱げてますよ!!(と指摘したかったけど飲み込んだ)
・左隣に座ったお姉さんは同業者にしか思えなかった。(恐らくゾロファン)
・初日初回の観客の方がノリが良かった。
・デッドエンドにでてきた酒場のマスターと思しきおじさんが、
 シキの城のカウンターでも働いていた?ような。エプロンは「無」。
・サンジの目の色が「紫」説は、どうも妄想だった…ようです。
・今回の「黒目のデフォルトカラー」はブルーグレーみたい。
・サンジがカッコ良く見えたのは、作画やシーンの優遇もありますが、
 田中公平氏のサンジ(とウソップ)の曲が、
 ずば抜けてスタイリッシュであったことで3割増しかと。
・サンジがカッコ良く見えたのは、アニメの革靴(先が丸い)でなく
 原作の革靴(スクエアトゥ)だったこともあると思います!
 あの足の甲の美しいこと!(笑)働く?男は足元です。
・電車の中で、クロ戦あたりを読んでるお姉さんを発見。
 あと50冊以上あるのか〜。正月休みに頑張って!

全体的な本編の印象は、やっぱちょっと暗い…。
その辺が個人的にデッドエンドに軍配が上がる理由かもしれません。
デッドエンドの方が、より「楽しい海賊」してましたからね。
でも、サンジは今回がぴかいちです。
ブルーレイ出たら、デッキも購入検討してしまうかもしれないなぁ…(笑)





 
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