お義母さんから、干物とイカをいただいた。 新しいうちにあぶって食べると美味しいといわれたので、 早速両方焼いてみた。 といっても、イカなぞ焼いたことはない。 まず、焼けてない網にいきなりイカをのせて、 Aに注意される。 「くっついちゃうよー」 そういえばそんな気もする。 気を取り直して、焼けた網にイカをのせた。 もう一つ重大なことを忘れていた気がしたのだけど、 そのとおりだった。 あぶられたイカが反り返って丸まってしまい、 にっちもさっちもいかない状態になってしまった。(大馬鹿) そういえば、どっちかに切り込みいれて焼くんだったっけ? 慌てて網の上で包丁を入れて、 なんとか焼いて食べた。 でも、美味しかったので終わりよければすべて良しということで。。。
読書メモ: ウェストレイク「鉤」ほんの少し。 今まで読んだところより、少し進んだ気がする。
テレビメモ: 「トリビアの泉」 ピーターラビットのお父さんは、 「パイにされた」ではなく「にくのパイにされた」のね。。。。。 絵本の第一巻からこんなことが書かれていたとは知らなんだ。 「新すぃ日本語」 特に面白いネタはなかった。 番組よりも、前に出た「プー民」という言葉が 一部の過敏性腸症候群の人に迷惑をかけたというのが、 ちょっと衝撃だった。 言葉って怖いっすね。
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