古代米ともち米をブレンドしてあるという 「あかめしくん」という米を少しいただいた。 まずといでみて驚いた。 とぎ汁が紫色なのだ。 炊き上がってみて驚いた。 なんともいえないすごい色だった。 紫色と褐色の中間かつ、濃い。 味は説明がつかないのだけど、 カレーやどんぶりもの、卵かけご飯、ふりかけ、納豆で食べるのには まったく適さないことだけは確かだ。 なにかかけるとしたら、ごま塩がせいぜいで、 さらにもち米をブレンドしたらお赤飯や栗ご飯、芋ごはんには、 むいてそうな感じである。 ちょっと独特のにおいと味があるためである。 3回めに出した時、 Aが「あとどれぐらいで食べ終わる?」と弱気なことをいってきた。 あと1回でおしまいだというと、 ちょっと安心したようだった。
読書メモ: 岡本綺堂「半七捕物長(六)」ほんのちびっと。 ちょっとサボっていたら、また読むペースがダウンしてしまった。 慣れたと思ってたんだけど、甘かったらしい。
テレビメモ: エンタの神様でアンジャッシュのキュータ君のコントに死ぬほど笑う。 でも、最初にピーポくんのを見た時のように、 思い出し笑いまでは無理かも。 一番笑ったところがまたもや下ネタだったのが、 われながら悲しい。
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