へそおもい

2023年11月15日(水) 逃げる夢

死体遺棄をして
逃げている。

逃げるのを手伝ってくれてる
若いめの男性。
男性だけど女性っぽい人。
彼はぜんぶわかってる。

そして
知らない街を案内してくれている。
わたしがしたことをわかってて
手伝ってくれている。

こっちに行ったらいいよって
狭い路地裏の通路を教えてくれる。
安心できてたよれて
だいじょうぶだって思う。

死体遺棄に関しては
感情がない。
あ、あれが、死体遺棄だったのか、、、
くらいのもので、
誰の死体だったのかも覚えていない。

おぼえているのは長い滑り台みたいなところに
遺棄したこと。

*

学校の校舎の中を隠れて逃げる。
現実ではないが
夢の中では何度かきたことのある学校。

その学校の4階の奥の
ある場所に行けば会いたい人がいるのだが
その場所は15時で終わってしまったようだ。

校舎は一周つながってて
行きたい場所になるべく隠れていく。

追っ手がいる。
追っ手の1人はわたしが小3の時の好きな子だった。
なつかしいなあ。

りかさんが、その場所にいた。
でももうその場所の時間は
終わってしまってる。


 < pre  index  next >


はたさとみ [MAIL]

My追加