イギリス小説を英語で読むのが学校の宿題です。
読んでません。
だって読めないよ、トマス・ハーディは。
トマス無理だよ。トマ無理だよ。…よ。(エコー
一応この本、イギリスにも持って行ったのですが、
ある夜、ふと手にとってみたところ、
1ページ目から、イキナリ☆読解不能!って感じでした。
寝っころがって、じたばた暴れたい程に理解不能でした。
別れを告げて寝ました。
結果的に、この本はただ重いだけの荷物でした。
まあ、家でゆっくり辞書をひけば、
こなせないこともないレベルでしょう。
とまあ、そんな風に考えてから、はや一週間。
読んでません。
あの体験以来、気が乗らないのです。さらば、昴ですよ。
さらすば、ですよ。…よ。(エコー
さて本日は、
そんな(?)イギリスで知り合ったナイスなお兄さん、
mory氏のサイトをリンクに登録しました。
普通に熱いサッカーサイトなので、
ジャバーウォックからいきせきかけてく人間がいるかどうかは
まったく予想不能です。
ていうかあんまりいないだろう。
しかもこのサイトを、さっかは彼と知り合う前に、
普通にネットサーフィン中に見たことがあります。
そんなこともあるんだなぁ。
時を超えて、って感じだな。
……感じかなぁ。