日々これまた試練
つまんない毎日をだらだらと。

2003年01月27日(月) 猫と子供

友人2人が遊びにきた。
1人は子供を連れて。
2歳4ヶ月になるらしい。
友人の子供ははじめての家への訪問で?という顔をして登場した。
そして猫のお出迎えを受けて興奮しはじめた。
ギガは好奇心旺盛で誰が来ようが
「遊んで」攻撃をする。
ぽちは臆病者でその人の匂いをかいだら
その部屋にいるのか、はたまた別の部屋に逃げるのかを決める。
今回は逃げると決めたらしく別の部屋に行き出てこなくなった。
お子ちゃまはギガを相手に「ニャンニャン」「ニャンニャン」と
駆け寄る。
たいていの猫はその時点でお子ちゃまから逃げ出すのに
ギガはお子ちゃまによっていく。
あまりにも近寄りすぎてお子ちゃまが「おぉぉー」と後ずさり。
これを繰り返しているのだ。
それにしても目の前でお子ちゃまのはしゃぎぶりを見てしまったら
今後のことを考えなくては・・・と思うようになった。






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やべーよ。うち。
2階だし。1階には1歳くらいのお子様が住んでるとはいえ…。
古くてもマンションなので壁は厚く
声は聞こえたりしないのだが
床はどうだろう…。
友人は
「アパートの1階でも駄目だよ。
1階だからいいだろうと思ってても
思ってる以上に音は2階に響くらしいし、
アパートの場合は声も響くから、
大声上げないようにしつけないと厳しいよ」だって。
その友人は貸家なのだ。
いいなぁー。
アパートも駄目じゃ住むところ限定されちゃうよ。

声は大丈夫だと思うから
ドタドタと飛び跳ねる音は
プレイマットでもしいて対処しよう。
一応今は防音絨毯に防音マットも引いてるのだが
プレイマットもひけば何とかなるかな…。
1階に住めばよかった。
11時頃から5時近くまでなにかと会話が盛り上がってしまった。
後日聞いた話では
その日のお子ちゃまは興奮状態から覚めなく
いつもなら8時にお布団に入るところを
11時過ぎまで寝付かなかったそうだ。
そして「にゃんにゃんねー」「にゃんにゃんもー」と
繰り返し話していたそうだ。
なんだかとても可愛いと思った。


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