日々これまた試練
つまんない毎日をだらだらと。

2004年06月14日(月) 病院は疲れる

特に痛がる様子もないので安心しながら
まずは見てもらうかと10時頃病院へ。
やはり総合病院
ものすごい人。
皮膚科は初めての受診だったので
登録?待ち。
やっと登録されたので皮膚科へ。
番号は50番だったが
今35番まで診察待合へ呼ばれてるらしい。
あと15人か・・・1時間くらいかな?なんて思ってたが






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まってる間もじっとしてるわけないあーさん。
階段を登ったり降りたり
走り出したり
(やめなさい!と追いかけるとますます嬉しそうに逃げるから嫌になっちゃうわ・・・)
絵本3冊も準備したがそれだけで
この長い待ち時間をどうにかできるわけがなく
ひたすら小さくなって謝っていた母でした。
頼むから
見知らぬ親父さんに「トントントン!」と背中をノックするのはやめてくれ!

ようやく来た診察は1分も見なかったような・・・
看護師さんが包帯はずしてくれたら
「どこが火傷?」と聞かれるほど
まったくわかんなくなってましたもの。
先生にも「どこ火傷したの?」と聞かれたしさー。
結局包帯取っただけで薬を塗りなおすこともなし
「もし痛がってるように感じたら軟膏塗ってください」と
軟膏の処方箋もらったけど
エキザルベの処方箋で
これっておむつかぶれに塗ってといわれてもらってたのあるんだよね・・・
このためにこの長い時間を費やしたのか・・・
そんでも火傷治ったことはいいことだからよしにするか。

結局帰ってきたのは1時半。
車に乗せたとたんあーさんねんね。
病院で騒ぎすぎなんじゃい!
病院で遊びつかれてどうするんだい!
もう病院はしばらく行きたくないなー。


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うにこ [MAIL]

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