日中、お父さん仕事。 昨日の腹痛をまだ抱えたまま 日中も引きこもって過ごす。
あーのほうはだいぶよくなってきた。
私はトイレに行けば治るという腹痛だったら よかったのになんて思いつつ 整腸剤を飲んで何とかしのぐ。
夜、オフ会 あーをお父さんに預けて飲みに出かける。 楽しくホイホイ飲んじゃって。 それも一番体に合わないワイン。 ワインは嫌いじゃないけどボトル半分以上飲んで 平気だったためしがない。 だけどこのワインがジュースみたいでねー。 味わいがジュースみたいでもちゃんとアルコール度数は ワインなんだよということを忘れて飲んじゃってね...
いや、ちょっと嫌な予感はしてたんだ。 だけど ここまでひどく泥酔するとは自分でも思わんかった。
今までの人生で一番最悪の夜でした。 恥ずかしくて詳しく書けません…
はとちゃん あなたたち夫婦がいなかったら 私はもっと最悪の事態になっていたかも。 ほんとにありがとう。
お父さん もう花火の夜のことは突っ込みません…。
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