今度は風邪。 昨日の夜から咳をする。 なので病院にいった。 熱を測るだけでも 「いたーいよー!!ぎゃーーーーっ!!」 体温計は痛くないだろう! おかげで3回も測りなおし。 待合室ではノンタンの絵本を読んでいたおねーちゃんを見て 「あーちゃんもノンタンよみたい!」 しかし、残念ながらノンタン絵本 待合室にあった3冊すべてこのおねーちゃんが独占。 (読みおわっても手元から離さなかった) そんで「ノンタンじゃなく別の本は?」 「いやーーーーーっ!!!!!!!」 また号泣。 滑り台もある待合室。 「あーちゃんもシューしたい」と滑り台で遊ぶことを要求。 残念ながら大きいお兄ちゃんが滑り台を独占。 滑り台の上からロディを滑らせて遊んでる最中。 「しゅー!しゅー!しゅーしたいーーーー!!」と号泣。 もううんざりだよ…
体重計に乗るだけで 「いやーーーーーー!!!!!」と号泣。 服を脱がすのも泣いて拒否。 号泣しながら 先生の聴診器を手でブロック。 先生を足で蹴り倒す。 泣きながら逃げる。 ベッドに横になるとすぐに起き上がり逃げようとする。 押さえつけられてもじたばたじたばた。 もう最悪だった。
診察終わって 待合室にいたら 金魚がいる水槽を指差し 「魚みたい」というので 見てていいよと返事。 あーは「さかな!」「さかなかーいいーねー」なんて いってたんだけど 一緒に見てた1歳後半くらいの男の子が 水槽に手を入れてたので 「てって、だめだよ〜」「てってないないねー」「てってしまおうね」と 注意してたのだが その男の子のお母さんは具合が悪いのかうつむいて男の子の方を見てない。 その時、受付に呼び出されたので 私が席をはずして 戻ると水槽の上にあった蓋は水槽に落とされていた。 そしたらその男の子のお母さんがふとその水槽を見て 「あれー、やっちゃったの?ダメよ〜」と あーに注意してた(w たぶん「てってダメだよ」って私が注意してた言葉は聞こえてて 娘に注意してるんだと思ってたみたいで 水槽の蓋落としたのも娘だと思ったらしい。 ちょっと違うんだけどなーと思いつつ めんどくさかったので「すみませんでした〜」と謝っておいたよ。 でも実際にあーがやってたのかもしれないけど 手はぬれてなかったしちょっと水槽から離れていたから多分違うと思う。 やっぱり見てないと分かんない事っていっぱいあるね。
帰りに実家に寄ったけど わがまま炸裂。 体調が悪いからというのもあるけど いい加減疲れたので 1時間半くらいいて退散してきました。
ああ、なんだか疲れた。
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