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2002年10月25日(金) こうして甘えは続いてく

中間テスト何とか終了。

今日はちょこっとおまけして、

数学の先生に採点しやすいようにしてあげた(笑)

↑解答してないとも言う・・


帰りの電車の中、

寝不足の頭をぐらぐら揺らしてきらきらひかる水面を見てたけど

どうにも気が晴れない。

当り前だよね、私の本番はこれから。

うちに着いて、図書館へ。

夕方頃になると中学時代の旧友を見つけるが、声はかけず。

私と同じ切羽詰った顔をしてたから。

なんか声かけづらかった(苦笑)



その後、両親が迎えに来てそのままご飯。

そこでの会話。

私:「なんか、凪だけ落ちる気がする」

両親:「大丈夫だよ(笑)」

私:「いや、でも、凪頭悪いし・・」

両親:「�堯福陰◆院─法�

私:「な、なに?」

母:「いや、そんな気弱なの珍しいと思って(笑)」

父:「うんうん」

私:「は?なんで?」

両親:「だっていつももっと突っ張ってるから(笑)」

私:「突っ張ってる?なんで?いつも言わないだけで、こんな感じだよ?

   凪、そんなに自信ありげ?何か自慢した??」

両親:「(笑っている)」

私:「(嫌な感じだと思っている)」



ココで会話は途切れたのですが。。

突っ張るってどう言うことでしょう?

辞書で調べてみました。

すると・・



[突っ張る] �〇戮┐襦´�強く伸ばす �6�く抵抗する



・・・これか(−−;

でも、そんなにいつも抵抗してるかなぁ?

納得できないことは、それは、、抵抗するけど。

う〜ん。。

自覚症状無いって事は、相当ひどいんだろうなぁ。(汗)

はぁ〜3 無意識って恐ろしいですね。。



自分が生意気だとは思ってたけど

まさかココまでとは。。

でも、曲げない。まだ子供でいる。

せめて受験終わるまで;






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