Diary



2008年06月12日(木) ⊂激震⊃


うちのクラスに、名前に「しゅう」の付く子がいるんです。
その子を「しゅうくん」とか「しゅうちゃん」と呼ぶたびに大石先輩のことを思い出したりなんかしてます(仕事をしなさい)。
そのこが憎たらしいほどかわいいので、毎日の癒しです。
憎たらしいのか癒しなのか。
いや、子どもってそんなものです。


柳さんの新曲を聴いたんですけど、柳さんじゃなさすぎてびっくりしました。
誰だこれ!
柳さん名義で出すのは間違ってないか!?
たけぽんですよ、たけぽん。
これ歌ってる柳さんを、切原君は物陰からこっそり見て、「柳さん(頭)大丈夫かな…」って心配すればいいんですよね。
おれのだいすきな柳さんにもどってほしいけど、こんな柳さんもめったにみれないからこのままでも…!
みたいな、ね。
切原君の書く文章の90%はひらがなだと思います。


あとあれですよ、5代目大石。

刈ってた。

どっ、どっどどないしたん!?
私の中でだいぶ揺れました。
震度5.マグニチュード7(よくわかってません)。
原作に忠実な大石。
すごい役者魂見せ付けられた感です。
同時にものすごいときめいたんですけどどうしましょう…!
大石を演じる上で、大石を大切にしてくれて、大石に近づこうとしてくれる、その姿勢にけいふ…弱いんですってば。
それをこんな形でなんて…
ときめかずにどうしたらいいですか。
あら日本語がおかしいですね。
坊主に弱いわけじゃないと思う…うん。
大石に弱いんですよね。
んで、大石に関わる人とかにも弱いんですね。
やばいです卒業なんてもんじゃないですよ。
5代目大石に期待です。
そもそもPVからして爽やか過ぎるんですよ。
福島まで飛んでたら笑ってください。




平さんへ>
こんなところで申し訳ないです…。
細やかなコメント、ありがとうございます!
まさか、私の日記でそんなに色々考えてくださっているなんて、思ってもみなかったです。
ただの独り言なのにお恥ずかしい…。
2.5次元については、思慮深くなんかないんです…ただ、書けないだけなんで、そんな、もう、大人ではありません。
キャラならいけそうですが、中の人となると、そうはいかなそうです。
平さんのお書きになっているものは楽しく読ませていただいています(ちゃっかり)。
図書室いいですよね!
二人ともテニスやってるんやから、もっとアクティブでスポーティーな二人を想像できればいいんですけど、私の脳内の二人はどうもインドアでして…。
大石の借りた本を読んでみようと試みて、3ページもいかずに寝てしまうリョーマ君とかですね。
それでそのリョーマ君を大石が発見して「あ!」ってなればいいと思います。
「先輩こーゆうの好きなんスね」っていう言葉が頭の中をぐるぐるしています。
常にこんな脳内なので困ったものですね。
今お書きになっているのは赤ジャでしたか。
私は原稿というものを書いたことがないので、どのくらい大変だとかは未知の世界なのですが、無理せず、お体に気をつけてくださいね。
原稿ってかっこいいですね…!
それでは、私も楽しみに訪問させて頂きたいと思います。
ありがとうございました!



あと一日耐えろ!
耐えれば休みだ!






    Photo ♪♪♪

 
Write byソラ/My enpitu追加