Diary_BLUE.

2004年05月20日(木) 大変長らくお待たせいたしましたー -壱瀬

やっとやっと本編一巡目、更新でございます。
ほんとはもっと早く更新できたのに私が以下略なのは秘密です。
ぎゃーごめんなさい。

ちなみに一話、でなく一巡目なのは言葉通りリレー小説が一巡したところまでだからです。
ある程度たまりましたら、区切りのいいところで切って一話、二話としていく予定でございます。

ちなみにBLUEの小説製作過程は
1.みんなであーでもないこーでもないと構想を語る
2.とりあえず回してみる
3.みんなで読み返して直してほしいところ、付け加えたいところを議論
4.閑夜ちゃんが泣きながら校正

となっております。
構想を語る会議(?)のときに私がサブタイトルをつけたのですがものすごく不評で却下されました。気に入ってたのに。
ちなみに今回一巡目の私的タイトルは「出会いは直感★ミ」でした。
次の週は「目が合ってドキドキ><」です。
悪くないとおもうのですが…。

ちなみに三人の役割分担(?)です。(五十音順)キャラクターデザイン、小説、絵描きは三人なので省略
・壱瀬らうっこ
WEB関連、更新止まるとほぼこいつの責任。矛盾だとか謎なところに小姑のごとく突っ込みを入れまくる。
そのくせ飽きると「もうファンタジーのお約束ってことでいいじゃん」で片付ける非道っぷり。行動の遅さは天下一品です。そろそろ改めたい…。

・神崎蒼にゃん
「いいこと思いついたー!」といきなりものすごいアイディアをもってくる。
しかも一回の構想会議中に一回二回じゃない。やたら多い。うらやましいからわけろ。
場面をひっくり返す文章をたまに書くのが他の二人の恐怖。
三人中仕事速度が一番速いです。通称L様。

・閑夜祇園ちゃん(語尾がいじれなかった…)
世界観の大本とかほぼこの人。それに私と神崎ちゃんが文句言ったり賛同したりふやしたりでおおまかな筋が出来てる感じ。
文の最終構成は彼女の肩にかかっております。
たまに鬼編集のごとく取立てにきます。
一番苦労人の予感。


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