メタセコイヤ(左)とカラマツ(右)。どちらも葉が細かく、美しいシルエットです。メタセコイヤは 化石と同じくらい古い「セコイヤ」とはまた違うモノで、セコイヤのタネの中から違う種類を見つけ出したのは 岩手大学の教授だそうです。「メタ」とは、ラテン語で「あとの」という意味でセコイヤより後のもの、という意味で「メタセコイヤ」。あいにくのお天気で、空が曇り色なのが残念です。夫と長靴はいて参加しました。途中で土砂降りになり ああ、長靴でよかった・・・と思いました。