|

|
 |
| 2003年09月05日(金) ■ |
 |
| 会話とか。 |
 |
「ちょっとこっち!こっち!階段登りや!痩せるで!!」 「……」 「はッ!なんやのあの子!ちょっと可愛いからって!」
大阪の女子高生は怖いと思った瞬間。おばちゃん予備軍がいるYO! (声がでかすぎるんじゃボケ)
「石谷くんの好きな子知ってる〜?ねー教えてやー」 「えー?しゃあないなあ、ええよ。そしたら遊ぶ時にでも教えたるわ。」
無邪気という名の邪気を被った天使共。 (多分お前たちは小学一年生…ついでに好きな子教えられる石谷君って…)
「いやあ?毛の存在って偉大やで?私アレルギーで眉毛無くなって思たもん。汗ダイレクト。ナイアガラ。」 「ぶわははは!」 「何故笑う。だってそうやん!頭とか夏、少なかったら熱帯雨林やぞ! スキンヘッドとか豪雨やし!!」 「お前…」 「確かに毛ってのはそうやもんな。髪は頭から汗垂れるの防ぐし眉毛も目に入るの防ぐし、睫は目の埃よけ」 「なあー?だから、眉毛無くなったらナイアガラだと言っている。」
ドッカン家真夏の会話。 (私は眉毛が無くなってナイアガラです実際。一時期睫毛もなくなったけど) 確か、脇毛はなんであるんじゃとかそんな話をしていたような気がする…アホ。
|
|