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| 2004年02月29日(日) ■ |
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| 先輩とでかけてきました |
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色気より食い気の勢いの女二人組(笑) 中高の頃の先輩ですが。
あんまり何を話したか判りませんが、とにかく4時間ぶっ通しで話していました。 先輩はちょっと病んでました。心的に。 前にごくナチュラルに「BL系が好きだ」と私にカミングアウトなさってから …私はごくナチュラルに「…バトロワ系ですか?」と返したんですが(それはBRだッ!!) 大変濃ゆい話をしだすようにもなってました。ちょっと判らんかったけどまあいいか。 あと梅田のスカイビルにある空中庭園にいってぼーッと。 「大阪の街汚いなあ…」 「一回綺麗にする必要がありますね」 「今から踏みたいな、ゴジラみたいに」 「踏んだら瓦礫で余計汚くなりますよ」 「……あ、そうか…」 「ゴジラの足の裏で燃やせたらいいんですけどね、一瞬で燃えて阿鼻叫喚がこだまする」 「いいなあ〜それ、踏まれたら苦しそう〜vv」 「一瞬のことで何も判らないまま灰になってると思いますけどね」 「…そだね…」
…こんな話。
「40階から非常時には22階まで避難して、そっからどーすんねやろ」 「ヘリとか無理でしょうね」 「そっから階段?!(@◇@;)」 「無理でしょ。」 「うーん…」 「あれじゃないですか、避難用にビニールのダストシュートみたいな滑り台」 「22階からッ?!」 「…ほとんど垂直ですね。あっはっは死ぬ死ぬ」 「いやああああああ!!」 「じゃああれじゃないですか、あそこらへんのおあつらえ向きのビルまでロープウェイ繋げて」 「それロープウェイじゃなくてロープやろ!!」 「いやいや、スキーのリフトみたいなんつけてアーーッ!!…って」 「死ぬから!!」 「…じゃあ自由落下。」 「死ぬから!!」 「ノーゴムバンジーとか」 「同じだッ!!」
…こんな話…。
あ、でも惑星コンボ、キリテカナワとNIHI HARISに嵌めてきました。 あと、鬼束でさえ家族から「お前は歌うななんかやばいから(精神が)」って言われてる人に 谷山浩子を薦めたのはまずかったかもしれません。
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