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| 2004年04月30日(金) ■ |
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| FF4で萌える訳です。 |
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なんてゆーか、うちの学校は今日は全校休講日とかだったんですけどね、 私はレッスンの為に行きました。音楽部は割と機能してたけど。 ほんで励まされると、ガンバロー!とか思いました。うん。
某企画のイラストはみどりの日に凄い勢いと時間をかけてかき上げて。 FF1、2。楽しみですけど、それならいつか6まで出るって信じていいんだろうか。 私のFFは6で終わってるんで(7は好きですが)、出して欲しい。 因みに終わってる理由の半分くらいは、PSなんかに繋いでゲームやってる暇がないって事で。 台所でしか出来ないし。持ち歩きできるGBAがいいんだよ。
「鎮魂歌」読まれてしまっていたらよく判ると思いますが、 うちのエッジさんは最早なんでも星人です。でも完璧超人じゃないのは性格の所為か。 て言うか好奇心旺盛で凝り性なんで、なんでも興味さえ持ったらひたすら極めるまで頑張る。 それで、エブラーナ王家は腕白な反面、雅な一族で(まあ王家だし) エッジは横笛を吹いて、エッジパパもエッジママなんかしてた…って事にしたら、
その話を聞いてたリディアが、エブラーナに来た後、爺やさんにお琴を教えて!って拝み倒して、エッジに内緒でこっそり教えて貰う過程で「ぎゃー!」ってわやくちゃになって、何も知らない振りをしてるエッジ(リディアの気持ちがちょっと嬉しくて落涙)が、ぎゃーぎゃー言ってるリディアとジジイの様子に、汗ツユダク。 …って妄想しました。今。
王族として、特にちょっと特殊な一族の集合体みたいな国の頭領として、(江戸時代とかの日本みたいな。日本国内にいくつもの藩=「くに」があるの)私心を殺して働くエッジは、時には部族間の争いの調停役とかにも駆り出されて、でもエブラーナの復興と発展の為に心血注いで、事実上、王として就任した直後に助言を与えてくれる両親なんかも既にいなくて、でも至らない点は比較されたりで。 因みに、エッジはエブラーナをそこまで大々的に他国と交流させないと思う。今までよりは(飛行船もあるし)交流も盛んにして、観光とかも発展させるだろうけど、ジャカジャカ貿易したりしないで比較的封鎖的なままで、エブラーナの文化と伝家の宝刀である忍術を守っていくと思うので、国家としてはまだ弱いエブラーナがそうする為には、外交的な面でも気を使わなきゃです。 そんな訳でボロボロのカラッカラに渇き切ってるんですね、心が。 そんな時に、リディアに子供みたいにぎゅっと抱きつくといい。 リディアも、「?」ってなってながらも、「よしよし」とか言いながら頭を撫でるといい。 リディアはエッジの潤いエッセンスだ!うひひひ!
…まあ妄想は、萌師の特権ですからね。モエシの。 全国の萌絵師さんや萌作家さん、頑張って!(モエシーとモエサッカーって呼んでね) 訳の判らん造語するな。(笑)
萌師…萌える人。また、萌えについてある一定のレベルを極めた人達。 萌絵師…萌師から派生した、萌える事を原動力として絵を描く人達の呼称。 萌作家…萌師から派生した、萌える事を原動力として小説を描く人達。 小説に限らず、作品を作り出す人を全て含んだ呼称としても使われる。
…なんてな。ああ楽しい。
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