吹雪 昨日の天候は夕方には大荒れで、天気のチャンネルにも「パワフル・ストーム」と出てて、今日には止むという予報を信じながらも、本当にこの大吹雪が止むのだろうかと心配していた。というのも7日にNYに飛ぶのである。アメリカ北東部はすっぽりと雪で覆われている状態で、このまま続けば、NYに飛べなくなっちゃうと、半ば「しゃれにならへん」と笑いも出てくる吹雪だったのである。 そんな心配をよそに、朝起きたらすっかり止んで晴れていたので、ホッとしたのである。20センチは積もっていて、車はまた雪見大福状態。でも風があったので、そんなに積もっていないのである。夕方、雪かきしようかなと思っているところへ、ネジャーティが帰ってきて、夜凍ったらいけないので、雪かきしに帰ってきたという。この吹雪危なかった〜!
反響 昨日の日記で予想以上の反響をいただき、当の本人が驚いてる次第である。日記を書いた時点では、近所の�気気鵑範辰鬚靴燭个辰�りだったので、気持ちはすっきりしていたのだが、せっかくだから、前の晩に感じたことを書いてみようと思ったのである。 いろんな御支援のお声をいただいて、更にありがたく思ったのと、決して一人で悩んで、それを溜め込んではいけないことを学んだのである。外に発せば、叱咤激励のお声をいただいたり、体験談を聞いて、自分だけでなく、他の人も同じ悩みがあったんだとわかるし、またそれをばねにして子育てしていけばいいということである。 読売新聞大阪支社のHPにも育児支援のコーナーがあるので、もしご覧なりたい方はここをクリックしてください。
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