お菓子の袋がね、開いたのかと思っちゃったんです(^_^;) 今日見たら、違うお菓子でした(^^ゞ そちら様は、ジンクスというか、法則が変わったの ですね(^o^) 私自身も状況が変わっているみたい。だけど、今の所 はっきり法則が読めてません。 この辺の写真も笑えましたよ☆ 昨日用意していたものです(^^) と言うか、帰宅時に思い出した事です。でも、ここの所 時々思い出しては「今度書こう。」と思って忘れて いたりしていたことです。 あれは中学の何年生だったかは覚えていません。 社会科の男性の年配の先生(ちなみにメガネをかけていて、 頭はうっすらしていました・余談(^^ゞ)が、生活指導の 担当も兼ねていたんだと思います。 私は、その先生の授業よりも、教卓からしょっちゅう 力説されていた言葉をよく覚えています。 小田急線の町田駅周辺の住所は原町田といいます。 「原町田に遊びに行ってはいけません!」 子供同士で町田に行ってはいけないと言われていたん です。私は中学生の時は遊びに行った事はないですが、 一度だけ、母の許しをもらって、おこづかいももらった 上で、6年生の時に同級生と遊びに行き、おしゃれな デパ地下で初めて子供同士でパフェを食べました。 その時は、なんだかどきどきしてました。背伸びした 気分でもありました。だから、一度遊びに行ってしまった ことを済ませてしまっていて、「良かったなぁ。」と 思う気持ちと「悪い事を既にしてしまったのかしらん?」 とか「時遅しなんだけど」みたいな、ちょっとくよくよ した思いがありました。 町田は、当時のやんちゃorハンパしている人達のたまり場と 言われていました。というか「恐い所」と言った感じで 脅かされていました。でもって、その先生の「原町田」と 言う言い方が古臭い&発音が面白い所から、生徒達の 間では、そのセリフ自体がちょっとウケていて、この 「原町田に遊びに行ってはいけません!」のモノマネが 飛び交ったりしていました。 そんな話もあり、小さな頃から町田は近所、と言う認識が あり、町田市はいちおう東京都、で軽い勘違い感覚が 未だに多少あるのです(^^ゞ (…といっても23区じゃないしぃ…(^_^;)) ところで、わたしは外してしまったんでしょうか? 後時差で、寝る前に見られそうで見られなかった(^^ゞ
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