ショートフィルムの内容及び、感想の続きです。 最終回。なんちって(^^ゞ 森崎さんの作品の感想等を入力する前に、まだ ヤスダック(^^ゞの方で書きたい事があったんで… 前回、よーするに「安田」だらけだったって入力した 後で思い浮かんだのですが、「ドキッ!安田だらけの…」 って思い浮かび、「何とか大会」まで思い付いたら 面白いのになー。「ショートフィルム」は語感的には バランスいいけど、特におもろくないもんな〜。 等と思ってました(笑) �タ杭蠅気鵑虜酩� 時は2058年(だった?)TEAM NACSのメンバーはおじい ちゃんになり、その5名はご本人達が老人のメイクを してやるのではなく、年配の役者さん達で揃えてました。 5人のその時の普段の暮らしぶりが最初のシーン。 大泉さんは自宅で、ご自分達がかつてお芝居されていた 頃のDVDを見ているんだけど、デッキが故障、電気屋に 持っていくと、その店の息子が「今じゃブルーレイも 古い」等と言う。 でも、電気屋自体は昔ながらの電気屋で、20世紀に 描かれた21世紀のお話とかより、リアルっぽい感じが した(笑)困っている所に電気屋の母登場。 本人を見て大喜び!息子に「何言ってるんだよ!」て 感じで、大泉さんだから特別に、何とかデッキの都合を つけてあげようと裏に在庫を取りに行ったんではなかった かな? 後は、私はわかんなかったんですが、庭にガンダム ハウスを作り、ご自分もコスプレをされ、殆ど1日中 そこで楽しんでいるらしいメンバーの方。家では 妻と娘(かな?)がごはんで窓から呼ぼうとしている。 この時も「ごはんよー」では出て来なくて、ガンダム チックに(セリフわかんない(^_^;))呼びかけると すぐ出てくるという感じ。 この辺ですが、熱狂的なTEAM NACSファンか、ガンダム ファンじゃないとウケない所ですよね〜(^^ゞ 私は、この辺、あまりついていけなかった(^_^;) どのメンバーかも、これ1回じゃわかんなかったし(^^ゞ で、森崎リーダーは病気で入院中。その孫娘が制服を 着て三つ編みをした森崎さんだった(笑) TEAM NACSが復活するという事で、町がどよめいていた。 ずっと海外にいた安田さん(怪しげな仙人みたいな格好)も 帰国し、報道陣のフラッシュを一斉に浴びる。 そして、5名は再開と舞台の打ち合わせを「カリー軒」 にて行う。ここの店主が大泉さん(爆) また飲食店の店主だ〜(^O^) この「カリー軒」実際にあるお店らしい。エンドロールに 出てきたので(^o^) で、実際のカリー軒がどうだかは知りませんが、ハンバーグ 定食を皆さんは食される。ハンバーグを切ると、中から 肉汁がじゅわ〜っと… しかし、実は森崎さんはそんなもの食べちゃいけない身体 だった。確か、ぶっ倒れたんでしたっけ?看護婦に 叱られる森崎さん。で、店主(大泉さん)が心配で見舞いに 来る。ここで、店主は復活の舞台のリハーサルの指揮を 森崎さんの代役としてやるよう頼まれてしまう。 構成等が書かれたノートを渡され、大きな声で上手く しゃべれないので、孫娘を通して伝達していく。 で、ランチタイムを休業にしたり、ディナータイムを 休業したりして、レッスンに付き合う店主(笑) このカリー軒の貼り紙が笑えた(^o^) 最初はやった事ないのに…無理だよ…みたいに プレッシャーを感じていた店主だったけど、ノってきて、 またメンバーの皆さんの情熱に心を動かされていく… メンバーの復活劇を描いたものですが、部分部分で 私にはついていけない所がありました。 もっとTEAM NACSを知ったら「こーゆー事なのね〜」って もっと面白く感じるんだろうな〜。ってのが一番 強く感じた作品だったかな? まぁ、全体的なストーリーに関しては、普通の人でも 楽しめるって感じですが。 想像出来る範囲の未来で、きっとこんな感じなんだろうなぁ。 と思えました(^o^) 後は、カリー軒ですが、場面場面で出て来たのは ハンバーグ定食(笑)カレー屋じゃないの??(笑) この映画をシネ・リーブルでやっている一方で、池袋 反対側の向こうのサンシャイン劇場では、ご本人達が お芝居をやっています(笑)最初に情報が入ったのは こっちで、でも既に前売りは売れちゃっていたみたい でした。 後に、当日券情報も出ましたが、当日並ぶ時の諸注意 からして、早朝からとか、並ぶ為のいろんな対策を した方々の行列が容易に想像出来、そちらの方は そこまでしては…(ってか取れないね(^_^;))と思って いる所、一方でショートフィルムの方の情報が入り、 こっちは水曜日に(1,000円のつもりで(^_^;))行けるな! と思ったのでした(^^ゞ 池袋のあっちとこっちでTEAM NACS三昧とは…(笑) と思ったのでした(^o^)
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