| 2004年08月22日(日) |
北海道に優勝旗が〜〜〜!! |
甲子園80周年という記念の年に、夏の大会を制したのは、南北海道代表の駒大苫小牧でした。 凄い。本当に凄い。 ハンデだらけのはずの北海道が初優勝してしまいました。 しかもこの、今年の記録的な猛暑の中で・・・・・! 優勝戦は、あまりに予想外の打撃戦でしたが、不思議と大味な感じはしませんでした。 多分、互角に戦っていたことと、エラーが少なかったことなどが原因なのかなと思うのですが。 な〜んて、実はかじりつきで観ることができなかったので、単にわたしがそう感じただけかもしれませんが。 でもでも、凄く良い試合だったと思います。 わたしはどちらかといえば、投手戦のほうが好きですが、でも、互角ならこんな試合でも悪くないな・・・と思いました。 しかし最近の高校生は、本当にみんな小顔で男前ですね(爆) 誰かに決めようと思っても、決められない・・・・・(殴)
冗談はさておき、さっき桑さん日記を読んでニッコリ。 桑さんも、やっぱり甲子園ネタでした。 甲子園の「不思議な力」についてのお話でした。 今年はずーーーっと日記が更新されなくて不安だったけど、このところゆっくりでも書いてくれるから嬉しいです。 時々、哲学者のようですけどね〜〜〜☆ それが桑さん・・・・・。
新選組!では、とうとう山南さんが死んでしまいました・・・・・。 一人一人のあまりに繊細で丁寧な心理描写には、固唾をのみました。 しかし辛いですね・・・・・。
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