真実を・・・・・・・・・。
わたしは昔から老けていたので、最近は実年齢よりは若くみられます(苦笑) しかし、写真では騙せませんね。年々間違いなく騙せなくなってますね。 別に、無理するつもりは無いけどやっぱり・・・哀しい。
話しは変わりますが。 昔の知り合いのあまりの変貌に、ふとしたきっかけで再会してから2ヶ月間、その人が昔の知り合いだと気づきませんでした。 そもそも、その人とはどれくらいの付き合いがあった人なのかも、今のところまだはっきりとは思い出せないくらいなので、それほど深い付き合いではなかったことは確かなのですが(苦笑) 結局話しをする機会が出来たので、話しかけてみて、お名前を知り、お顔をじーーーっと見つめているうちに、心の中のわたしが「あれ?」とつぶやきました。 でも、当人は、わたしが忘れていたことに気づいていないかもしれないので、わたしは無反応でいるしかありませんでした(苦爆) でも、もうそれからは、心の声が「誰?誰??この人誰だっけ?どうしてわたしは知っているの?」と、問いかけっぱなしでした・・・・・。 あちらは明らかにわたしを知っているようです。 マズイ・・・・・。 で、きょうやっと当時の友人に会ったので、その人のことを尋ねてみました。 友人はしっかり覚えていました。 サスガ! わたしとの関係を尋ねたところ、特に問題は無いようだったので(爆)ホッとしました(大爆・なんじゃそれ) で、あまりの健忘症?記憶喪失??に落ち込んでいると、友人がとっても納得できることを言ってなぐさめてくれました。 「夢ちゃん(実際はわたしの本名・笑)はたくさん転職してるしいろんな友達がいるし仕事でもたくさんの人に会うから仕方無いよ!」と。 うおぉ〜〜〜、まさにそうなのよ、そうなのよ、これなのよ(爆) 覚えられません。もう、誰も覚えられない!(爆爆) だって、いよいよ、20代の男の人はみんな同じ顔にみえてきたりもしてきましたから、最近は・・・(汗汗汗) いえ、もちろん特長は掴むのですよ。 けど、その特長ごとに、数人ずつ、区別がつかないのです(大爆汗) 「歳をとったってことよ」とまた友人。 はい、本当にそうです。
何か、対策&予防法は、無いものでしょうか・・・・・・・・・。 いえその、写真写りも含めて・・・・・(殴)
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