全然知らなかったのですが、いきなりはじまりました! 嬉しい〜〜〜〜〜☆ 久々に金曜時代劇が非常に楽しみになりました。 きょうは、誘われまくった某送別会を、丁重に丁重に辞退して帰って来た甲斐がありました。 そうか、そうか、内野さんだったのかぁ・・・・・(ファンとして無知過ぎですが・苦笑) 浅野さんも段田さんもいます。なんて素敵なんでしょう。 しかも、これ、かなりコメディです(笑) 文四郎さんというよりはどちらかといえば教授寄り(爆)ですよね? いいわぁ〜〜〜。 それよりなにより、ビックリしたのは、始まった瞬間のトランペット! この音はーーーーー??と、ホントに思ったのです。ゾクゾクっと震えました。 ええぇぇぇっ、やっぱり!音楽が近藤等則さんではないですか・・・! 渋い。カッコイイ。いや、カッコよすぎます・・・。 おまけに、、なんと、エンディングでは、侍姿で演奏されてます。 まったくもって、金曜時代劇は、いっつもやること渋過ぎです。センス良過ぎ・・・・・。 近藤さんは、エレファントカシマシの12分37秒の大曲「東京の空」で、トランペットを演奏していらっしゃるのです。 「東京の空」は、わたしのエレカシ5本の指に入るくらい好きな曲です。 ミヤジ、28の時の傑作です。 そして、近藤さんのトランペットは、、、泣けます。 ああ、もう、なんか勝手に運命感じちゃってます(苦笑) 内野さんも、ホント、素敵なのですもの・・・・・。
|