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夢散歩

2007年01月02日(火) 2006年の観劇生活

ここで振り返ってしまいます。

というのも、振り返るまでもなかった1年でした、、2006年。
すべてキャッツのせい。
もとい。
キャッツのお陰!?なのか。
キャッツの隙間が出来た時に何か観る・・・・・。
終わってみればそんななんともわかりやすい1年になっていました。

当然、数えるまでもなく、一番観たのはキャッツでした。
理由は色々ありますが、結局のところ、キャストです。
東京にキャッツシアターがあって、一番観たい俳優さんがその舞台に数多く立って下さったこと。
これがすべてです。
ただ、途中で思わぬ番狂わせ?がありました。
ターゲットが一匹だけではなくなってしまったのです。
この(四季での)運命の、衝撃の出逢いは、福岡クレイジー(いつの話?と言わないで)とソング&ダンス�薫瞥莎廖垢里海箸如△錣燭靴睨榲�に久々に何かに溺れそうになりました・・・・・(爆)
自分を見失いそうになりました!?!?!?(大爆)
しかも続けて二匹だったし・・・・・。

それで、ふと思い立ち、わたしの唯一の三匹さんの中で一番観たのはどなたなのか、数えてみました。
ほぼ思ったとおりだったのですが、1位は劉志さんで77%でした。
わはは、確率表記ですよ、よろしいか?
2位は、李涛さんで、1回少ないだけでしたが、73%でした。
まっしまん松島勇気さんは40%でしたが、コーラスラインでプラス2回。
素敵な結果となりました。
ちなみに、雌猫さんは、飛田万里さんだけ数えてみましたところ50%でした!
もっと観ているかと思ったのですが。

ということで、キャッツの振り返りはもうちょっと引っ張ろうと思います。

つづくーーーーー???(笑)


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