11月だぁ〜!
はやいっ!早いぞっ!!
この間押し入れを掃除してたら
小学校のとき使っていたノートが出てきて
そこに私が作った変なお話がたくさん書いてありました。
その中の1個です↓↓↓ひらがなばっかりでしたが、読みやすく漢字変換。
『蚊の恩返し』
昔、若者がいた。クモの巣に蚊が引っかかっていたから逃がした。
そして夜になると不思議なことに
「起きてくださいと言ってるんですが。」
「君は誰だ。」
「私は助けていただいた○△×(ココ意味不明)」
「あっ、思い出したぞ。」
「5:00ぐらいに公園に引っかかっていたあの蚊だね。」
「そうです私はあの時の蚊です。」
その若者は、めでたく蚊の村で結婚し子供ができました。
けれどもその子はなんだか変わった子でした。
いろいろな事を知っているんです。
未来のことまで分かるぐらいだし。
生まれた時から『天才』と呼ばれたものでして、
まぁなんというか勉強が好きでした。
でも、ある日悪のクモが襲い掛かって
みるみるうちに女をさらって行くのでした。
そして残るはただ女王様だけでした。
男は連れて行かれて働かされて
女はクモに大事にされて、
でもクモの王に逆らった女はこわされたり料理にされたりしました。
それを聞いた若者の蚊は怒って
力の強くなる薬を飲んでやっつけて平和に暮らしましたとさ
おしまい。
自分評価・・・なんじゃこりゃぁぁ!?意味がわからんが恐ろしい話じゃ! 言葉使いも変だっ!��(=д=;)
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