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2005年05月04日(水) 「私の人生を生きる主役は私」。
そんな当たり前のこと、 分かっているようで分からない。 生きている実感なんて少しも感じられない。
あくまで、 「周りという背景の中でコマとして動くのが自分」。 そんな感じ。 社会のコマとして割り当てられる。 それはとても楽なのだろうけど、反発したくもなる。 何処にもいたくないとか言う自分は何様だと思うけど、 ありきたりの人間にはなりたくない。 でもどーでもいい。(正反対…。)
だから、何をするにも周りの目を気にするのが大前提。
本心なんか見えてこない。
イライラする。 なんでかな。 それさえ考えるのが面倒。 考えられない。 先が何も見えない。
自分から闇に引きこもったのに。
今、制作の方も色々行き詰っていて。 というか、行き詰る前に考えることができない。 ヒトの「影響」か「パクリ」か。紙一重。 テーマに縛られて、テーマに反発する自分…。 あまのじゃく。
自分の中の可能性?希望? ふざけんな。 限界が見えてんだよ。
やりたいこと? 図々しい。
昔はなんであんなに頭の回転が速かったのかなぁ。
この理屈っぽい性格も、 それ相応にあの頃みたいにずば抜けた知識を持っていれば、 も少し自分に自信がもてたのかな。
少し、気を抜いてみようか。 疲れた。
今までそうしてきたように、 まだ結論は先延ばしにしてみる。
『消えたい』『何もしたくない』以外に やりたいことを素直に心に聞いてみることにしよう。
↑「心に聞く」とかいう言葉が既に寒い…。 嫌いな言葉だわ。
自殺はいつでもできるから、いまはいいや。
今年の夏、長袖でなんとかやり過ごせないか思案中。
今既に工房は33℃ほどでみんな半袖ですが。 ピーク時は49℃観測しましたが。(死
手首の傷が消えない…。 はぁ、ここまで残らなくてもねぇ。 もう切るつもりは無いけど。 やっぱ見られていいものでもないし。
いや、フツウーの切り傷ならほっときゃ治るけど。 なるべく傷がくっつかないようにしてたからか、 変色しちゃって消えなくなっちゃった★
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❉面白いマンガを読みました。 なんか、学校で共同みたいで…。 マンガばっかなのは何故だろう(^^;
古屋兎丸 「自殺サークル」 「ショートカッツ� �
大久保ニュー 「ニューワールド」
「自殺サークル」は、私はあっと言う間に読んじゃった。 友人には抵抗あったみたいだけど。 私はもう、誰かを信仰したり、依存とかしないし。 誰かに縋ったり一緒に道連れ…なんてありえないって。一匹狼ですもの。 でも、死にたいと思う、悲痛な痛みは。あるよね。うん。
ところで、http://mituko.orgってもう削除されちゃったのかな。 実在するって書いてたのにー。
「ショートカッツ」は、マジで笑えた。 素敵な世界観でした。 「B.B.J」以来にコレはいいと思った。
「ニューワールド」は、 美術に携わる学生として、とてもいい話だった。
それにしてもさぁ、 マンガの中の女の子ってあっさり処女喪失してるなぁ…。 大学生(高校生以下も?)の恋愛なんてイコールエッチ、みたいな感じですか。
だったらなおさら、恋愛する気が起きないなぁ…。 引く。
4日0:47
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