| 2003年09月08日(月) |
勝ってに綴らせて不満たらたら |
彼は暴言を吐いた。(彼にとってはその暴言は、真実の言葉だが) それは昭和一桁代生まれの者に与えられた教育のせい及び戦時中に幼少期を過ごした者に多い思想、そして70歳前後の歳という頑固さ、そしてその思考がもはや矯正のきかない年代に突入してしまったためだろう。 昨日の暴言で、終わりだな、もうついて行けないと思った。 彼は質のいい耳と理想の発声法を知っている。ただ指導者としての性格と教え方に問題あり。しかも表にははっきり出さないがかなりえこひいきをする。まぁ、それは上手い人と下手な人との区別であるから、まぁ、仕方ないなって思うが、ついていくけない者にとっては、なかなかきつい。それに感性をすごい大事にするから、凡人はついてけない。それでも、いつかは上手くなりたいとしがみついてきたが、最近、歳のせいか、頑固になっちゃって、話は長いし、効率的な指導法ではない。 最高の合唱の真髄をもってるけど、指導者としてはダメ。 とにかく、今回が最後で辞めようと思ってたが、それを決定づけた。 バイバイ。
お花の先生もしつこい。 最近残業が多いので、先週も休んだが、今週も休みの�笋い譴襪函△�なりしつこく粘られた。ほんとに9時ごろになるのに、「私(先生)は、10時の電車だからいいのよ」って。だからって、甘えられますか?!仕事残して駆けつけなきゃいけないじゃない。もう、ほんとに。怒。それができないから事前に言ってんの!優雅に花生けてる場合じゃないのに〜
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