今、本棚に収まりきれずラグの上に散乱している本を挙げてみる。
容疑者 小杉健治 マルサの秘密 立石勝規 モロッコ水晶の謎 有栖川有栖 女検事ほど面白い仕事はない 田島優子 六機の特殊 黒崎視音 髑髏銭 角田喜久雄 下水道 角田喜久雄 自衛隊指揮官 滝野隆浩 松谷みよ子全エッセイ1 そして、警官は奔る 日明恩 議員秘書の真実 上陸 五条瑛 公安捜査都庁謀略 浜田文人
読了本、読みかけ、未読本ですが、これらの題名見た人は、どう感じるでしょうね〜笑。 答え � /簍�ものが好きなのかしら?←まぁ、妥当な見解でしょう。(内心ほっ) �◆/簍�ものに加え、刑事ものも好き?←まぁ、ミステリー好きのマニアと思ってもらってもOK �� えっ、自衛隊ものも好き?←あら、多趣味ね、と素直に感じてくれれば、安心ですが、、、(汗) �ぁ,─△任盡〇�になりたいのかしら?←ああ、ここら辺から怪しい人と思われそう(大汗) �ァゝ聴�秘書???それに公安?!←完全に職業フェチの疑いがもたれそう(滝汗) �Α‐消�みよ子・・・この人の趣味わかんない〜
先ほど、公安捜査都庁謀略を読み終わりました。 東京カジノ構想にまつわる様々な謀略に絡んだ事件、利権をめぐってのからくり絵図をとく推理の過程は、話に引き込まれ、面白く読めました。 でもやっぱり、ほかの作品を読んだいたせいでしょうか、そこかしこで、萌えました。(意味不明)田中一郎さん、おじさんの魅力全開で大好きです。笑。ととはすっかり蛍橋さんと同様にめろめろに落とされてしまってます。
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