ととさんの日記

2006年08月02日(水) 小論文は、

先日面接を受けた。お買い物途中に携帯に�笋△辰董∨榮�の5時15分からよろしいですか?ハイ、大丈夫です!と答えたものの、うわっと、今、2時!急いで帰宅して、準備。上下の紺のブラウススーツに、インナーはやっぱり白よね、う〜ん、冠婚葬祭みたいと、プチネックレスを。頭は〜!?う〜ん、堅い職業なんで、やっぱ、結ばなきゃね。ムースでしっかりまとめて、うっとおしいのびた前髪はピンで留める。えっと、メガネどうしよう?!これじゃあ、やぼったいおばちゃんだよ〜と、コンタクトにチェンジ。でもこの使い捨てコンタクトは焦点合わないんよね。しくしく。で、出来上がったのは、目の下にクマさんがいる、やっぱり野暮ったいセンスゼロの、しかもぶたおばさん。。。キャリアウーマンのかっこよさなんでどこにもない。うわっと、もう時間ない!!しかたないので、そのまま出かける。

面接は、最初小論文。でも、ルーズリーフ渡されて、これに書いてくださいというだけのもの。字数制限もなし。テーマは、4つほどあったけど、3つは、その業界のテーマだったのでわからなくパス。で、残ったひとつの課題は、「あなたにとって仕事とは」。制限時間は50分。

私にとって仕事とは

私にとって仕事とは「成長」である。
人が仕事をするということは、労働力を提供する、あるいは起業するということだけではない。
どんな仕事でも社会と繋がっている限り、私は、社会に貢献するという意味を重視する。
また人は、家族、友人、学校等の中で成長する。
その「人間性の成長」は一生の課題だが、仕事の中で切磋琢磨に、あるいはギブ&テイクのビジネスライフで、鍛えられ成長することも私は必要だと思う。
仕事を通じて、様々な場面での成長が促される。
そんな意味で「社会性の成長」を重視する。

だから私にとって仕事とは、単に労働の対価を得るものではなく、人間的な成長の場だと捉えている。

以上〜。あほみたいな文章で、書いてしまった。
しか〜し!それ以上に面接は、あほみたいな受け答えで、支離滅裂な答えで、ですます調は消え、あはっ、何をいいたいんだか?って、語尾がおかしい受け答えをしてしまった。。。。
あ〜、自己嫌悪。う〜、ばかだ。私って緊張するとべらべら支離滅裂なことつぶやきはじめるんだよね。あ〜、あほ。。。。

結果は、応募が予想以上に多くて、2週間後。


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