今日はレツゴオンリー「かっとびグランプリ」でした。
地方から夜行バスに乗ってお友達がやってくるので、いつものメンバー(健全4人組+ゴーレツ1人+私1人。みんなサイト持ちだ。)で9時半に浅草松屋前に集合。 いつも思うんですが、どういう組み合わせなのか一体。 私を知っている人なら分かると思うんですが、まぁ大体健全な話なんてあまりしてませんのでね〜何を話してるんでしょうねぇ〜。ちゃんと話がかみ合ってるのか、って心配したくなりますよねぇ〜。(笑)
いや、とても心の広い人たちなのでしょう。きっと。 そ〜いうネタは、ちゃんと聞かないフリをしてくれますし。 まぁ別名・無視とも言いますが…とりあえず数で勝っていれば健全は強いって事で。(笑)
イベントのことはイベント日記にでも書くか…たまには。 ということでソコは省略し〜。 (あ、ここから別カップリングも話題に入りますので、豪受け以外がお嫌いな方はお戻りください!)
帰りにカラオケ2時間コース!に行ったんですが。
あのね、みんながそうじゃないかもしれないんですけどね。 健全派の人って、「この歌は豪っぽいよね!」とか、勝手にテーマソング決めないんですね…。 きっとそういう方向に脳ミソを動かしたくないんでしょうな!(笑)
なので、ゴーレツとレツゴーな2人で、カップリングな曲を歌う歌う! 健全組を汚染にかかる!遅い来る魔の手!
もうねぇ、私的にはJの歌(最初は烈の歌だったはず)と、カカシ(暗部)の歌がツボでしたね…。 (Jの歌=「夢の世界へ」、暗部カカシの歌=「アゲハ蝶」)
「きゃ〜!Jです!しかも壊れちゃってますヨ!『花の妖精が踊り出せば』なんて、かなり夢見がちで危険デス!!末期です!」 「わかる〜!カカシです!しかも暗部ですよネっ、これは〜!もうカカシ(暗部)ソングにしか聴こえません!!」
などとほぼ部屋の対角線上でギャーギャー盛り上がる中、ブルブルと震える子羊ならぬ健全派。
私だって「様ゴーソング」を歌いましたよ。 様ゴーとは…思わず「様」をつけてしまいたくなるほどオトコマエで、上半身裸でなぜか濡れている姿が容易に想像できるほどいい男な豪の事です。ちなみに様ゴーの好物は烈兄貴です。(笑) もちろん、様ゴーを呼ぶ場合は「豪様」で結構です。苦しゅうない。 豪様!万歳!
ま、「Gang★」だったので、様ゴーソングと言いつつ、私の場合は様レツソングでもあるわけですが。 様レツとは…人を惑わす外見とは裏腹に暗黒オーラがにじみ出ているので、見るものが畏怖と尊敬の念をこめて思わず跪き「おお…烈様…ここに供え者を連れてまいりましたので…どうかこれでお怒りをお静めください…」とイタイケな豪を差し出してしまうほどの様っぷりを発揮する烈の事です。もちろん、様レツの大好物(愛玩動物)は豪きゅんです。(笑) 当然、様レツを呼ぶ場合は「烈様」で、呼び捨てになどしようものなら祟りに合います。 両親と僅かに心を許した相手、それに愛する豪だけ、別の呼び方を許されます。 烈様!最凶!
あとは烈orJソングとして「天城越え」ですね〜。 だって、「誰かに盗られるくらいなら あなたを殺していいですか」だよ! 思いっきり病んでる!(笑)
散々盛り上がった(一部の人だけ)のですが、健全派は汚染されませんでした。 もうココまで健全で暮らしてくると、他の生活は無理みたいです。(笑)
その後もまだ足りず、つぼ八に場所を変えて延々語ってました。 今後のレツゴ界について、ゴーレツ界について、豪受け界について、 あるいはカカシ先生の魅力について。(笑) 「カカイル」VS「カカナル」で、バトルになると思いきや、お互いに『うん、うん。結局カカシ先生は攻めって事で。』と、全くバトルにならず。 面白ければ、読む分にはカップリングはあまりこだわらないので。(笑) いや〜楽しかったなぁ。
ソコのアナタ、どうですか!たまには酒でも! 「今夜は帰さないぜ!の会」でもやろうぜ!
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