今日の夕方、アル中のように手がブルブルしてかなり危険でしたので、ちょうど持っていたヴァーム500mlを3分ほどかけて飲みました。 当然スポーツクラブなんて行く気になれねぇ!手がブルブルしてるのに。
そうそ〜昨日の続きなんですけどね? すげーツボのサークルさん発見! 暗くてねぇ、ジメっとした話でダイスキ!(注:誉めてる) ナルきゅんがドンゾコなんですよ!
カカナルオンリーに行ったわけですけれども、11時からなので10時半前に行って並んでいたのです。 そしたら前に居た女子大生2人(多分友達同士)がかなりイマドキの若者でね、そのままディスコ(古)にでも行きそうな感じで…や、渋谷に行ってたほうが似合うよねってぐらいにイマドキでね、聞きたいわけじゃないんですが聞こえちゃったりしてね。 そういう時って…笑っちゃいけないと思いません? 本当に堪えるのが大変でした。
ある意味焦らしプレイ?(笑)
「カカナルってさ〜かなり酷いよね〜『象が蟻を弄ぶ』みたいな!」とか。 (言い得て妙)
「どうする?四代目がパパじゃなかったら!」 「え〜酷い!そしたらキッシーに剃刀レター!」とか。
「四代目の名前って何だろうね。注連縄(しめなわ)じゃなかったら何だろう。」(注:一部の人の中ではパパ=四代目で、名前は注連縄に決定している。) 「えっ?てかそしたら首の縄、意味無くない?」 「うずまきメンマとか、ヤじゃない?うずまきトンコツとか!」 「あはは!なんでラーメンなのサ!」
「四代目は美形なのにナルトはなんであんななんだろう?」 「カワイイじゃん。」 「最初はブスで驚いたけど、今はカワイイよね。将来有望株?あ〜私、四代目の子供を身ごもりてぇ!遺伝子が欲しい!」 分かる、その気持ち!私もあんな子が欲しい!
「遺伝といえば、ナルトのヒゲ?って母親譲りだよね絶対!だってパパには似てないもん!」 「や、アレは狐のせいだろう…」 「あ〜っ!そっか!」とか。
でも一番ウケたのは。 「この前さ〜大学の子と話してて『○○に行こうよ〜』って言われてね。思わず…『行くってばよ!』って言いそうになったよ。『行くってば…』まで言って気付いたけど…ヤバイよね、癖になる!」 「なるなる!」 だって!コレもわかるってばよ〜!
某竹内嬢の日記みてても「いろんな人に『だってばよ』が口癖になったりしないかと訊かれるけど。あんな長い言葉が口癖になるわけがない!と思っていたのに気付かないうちに言っていたのを指摘された」みたいな事が書いてあって、うおぉ〜聴きてぇ〜!竹内嬢の生『だってばよ』〜!と思いましたヨ。
イヤ、ホンっトに可愛いんだって! 首根っこつかんで引きずり倒したくなるような可愛さなんだってばよ! (要注意人物)
私だってつい数ヶ月前までは。 『だってばよ』なんて恥ずかしくて書けない!と思っていたんですが。 今は全然余裕で書けるってばよ〜! あ〜こうやって人間…変わっていくんだね。
数年前までは「兄弟でエロなんてあ〜り〜え〜な〜い〜っ!」とか言っていた女と同一人物とは思えないってばよ!!
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