| 2006年10月05日(木) |
次男と三男の秘密の会談 |
ザ・ビーンズのマの付録CDを聴いてみた。 これ、かなり前のものらしく…。
コンラッドが今とは、かなり違う!!! ヴォルフは一緒だけど。
最近のコンラッドは落ち着いてて、大人〜だけど。 初期のCDは声が高め!!なんか若い!!初期の原作により近い!! なんか腹黒で悪い男だ!! (アニメ版は、チョット良い男過ぎる。笑)
「(ヴォルフをバカになんか)し・て・な・い・よ〜ぅ」とか。 「まさか本当に(ユーリという名前が)採用されるなんて思ってなかったんだよぉ〜」って。 「だよぉ〜」ってなんですか!甘えん坊ですか! 今なら弟には大人の余裕タップリに、「だよv」ぐらいでしょうに。 (マ王を観たことがなきゃわからないよね。)
ユーリってのは、本当に何の気なしに思いついたのか…コンラッド。 「そんなことは陛下の母上に聞いてくれ(=俺のせいじゃない)」って。 黒いね、黒いね〜!イイよ!(笑)
グウェンダルらしき悲鳴をきいても… 「本人だって誰にも見られたくないだろうし〜 聴かなかったことにしておいてあげた方が、 むしろ彼のためだと思うけど…ハァ…どうしても助けに行きたいか?」 なんて、長男の命なんか全然気にかけない余裕な次男が素敵ですね。 惚れそうです。(笑)
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