Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2007年09月12日(水) |
「アタック�癸院廚函嵬詭世韻離好�ャット」 |

メンデルスゾーン 詩篇114 「イスラエルの民はエジプトを出で」 作品51 賛歌 「おお主よ、救いを見出させたまえ」 作品96 詩篇98 「主にむかって新しい歌を歌え」 作品91 カンタータ 「ラウダ・シオン」 作品73 ミシェル・コルボ指揮 リスボン・グルベンキアン合唱団および管弦楽団
なんで、この盤に癒されているかというと、合唱+オーケストラ、じゃないけどー、の、響き。 おれは名古屋で聴いた三善晃を想ってこれを聴いてるんだい。 けっこう古そうな録音だけど、録音データが出てないエラート盤で。通じてるんだよ、おれん中では。
こないだ仕事中に。 アタック�癸韻離ぅ薀好箸�吊り下がっている場所で、有線では由紀さおりの「夜明けのスキャット」が流れてたんだな。 20代の部下に「いやー、この歌、やっぱり名作だわ、この曲、知ってる?」と、たずねたら、 「あー、これはアタック�癸韻任垢茲諭次廚搬�答されたのです。 「お、おえー?こ、これがアタック�癸韻膨阿海┐鵑里�あ?・・・聴こえるわけねえべや、って、・・・聴こえんじゃん!」
「くるしくったってー」「あーいしあーう」 「かなしくたってー」「そおのーときーに」 「コートのなかでは」「とーけーいいわー」 「へいき、なの」「とまるー、の」
やっぱおれのみみってへんだー
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