Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
DiaryINDEX|past|will
| 2025年02月23日(日) |
倉地久美夫 Open Today 2024 |
�� だから、最初の一冊は、当時憧れていた、印刷と製本の老舗、精興社と牧製本を選んだ。もちろん角背上製本である。本文書体には、どうしても電算写植化された精興 社活字を使いたかった、ということもあった。 ミニ出版社なのに、当時の上製本の最高峰といわれた精興社+牧製本という組み合 わせに、印刷業界に詳しいひとは、一様に驚いた。 �� 松田行正 2024
救心に含まれる成分】 蟾酥(センソ) 牛黄(ゴオウ) 鹿茸末(ロクジョウマツ) 人参(ニンジン) 羚羊角末(レイヨウカクマツ) 真珠(シンジュ) 沈香(ジンコウ) 龍脳(リュウノウ) 動物胆(ドウブツタン)
怖いもの聴きたさのタガララジオ会01、
リアルジャズ ニュー・ディレクション 高柳昌行・阿部薫 Mass Projection 39:48 Recorded on May-July 1970 Tokyo JINYA DISC 2023
カダフィーのテーマ (Three Improvised Variations On A Theme Of Qadhafi) / 高柳昌行アクションダイレクト 1990 シティ8(浜松) を聴いて「うるせー!、以上、」と書いて神に向かってナンだたたりがあるぞ四方八方から集中砲火をあびたちゃちゃのりでありますが、もちろんうそです、以来の高柳、
相当にいい演奏、フリージャズという受信構え消失なのは不思議なのか脱色か時代なのか、瞬時の構えの自由の配置、これこそジャズだべ!、力量があることが前提、つうか、構えでわかる、
古典となるべき、である、海外で評価されてあわてて国内で騒ぐことのないようにね、
�� 時間は過去、現在、未来へ間断なく流れ、空間は方向のすべてを含み広がり、果てる事 がありません。したがってマス・プロジェクション=グラデュアリー・プロジェクショ ンの図式は基本的に相互作用を及ぼし、常に融合しているわけです。無始無終の観念は、ある面で我々の中に多少の定着を見せてはおりますが、果てしなく行く先の作業を考える時、気が遠くなる道程であることを痛感せずにおりません。 1970年 高柳昌行 �� CD裏面黒地に小さい銀文字明朝体、読めない、写メで文字コピ、ゆうしう、
大友良英のJAMJAMラジオ20241227 7. 水道のメーターを量り売りに来た 8. 水戸岡鋭治の計らい 5. 山城 10. 一年生はパブリック 倉地久美夫 Open Today 2024
” 第五列とは、1970年代後半から1980年代前半にかけて、京都・東京・盛岡などを中心に音楽、詩、美術などに変わった興味を持つメンバーによって活動していた、非常にユニークなグループである。いわゆるバンド、もしくはミュージシャンという形態ではなく、「なにものでもないもの」として第五列は存在しており、ミニコミや、テープ、レコード作品などを発行していた時期もあった。当時の活動を知る人は素来なく、今ではマニアの間で語られる程度の認知度であったが、アルケミーレコードが第五列の初期音源集「社長が出せって言えば出すから(ARCD-128)」としてCDリリースした。 この第五列は現在も都内で「チヨズ」というユニットで活動をしているgeso氏、盛岡在住のフリー・インプロヴァイザーのオニック氏が中心メンバーとして運営されていたもので、当時京都に在住していた非常階段、ウルトラビデなどのメンバーもセッションに多数参加していた。それらの録音源はこのCDにも収録されており、非常階段結成以前の録音テイクも聞くことができる。 内容的にはノイズ、アヴァンギャルド、フリージャズなどをベースに、奇っ怪なラジオドラマ、パロディ、騒音などを巻き込んで、得体のしれない不可思議な音世界を構築している。詳細で難解な解説(英語対訳付き)も付録されている。ユニークなアルケミーレコードの作品群の中でも、第五列は最もヘンで極めつけに面白いアルバムと言える。 ーーtext/JOJO広重(Fujiyama HPより転載) ”
ニセコロッシ2024年間ベストに『ランド / ZAZEN BOYS』2024をアタマに持ってくるつもりでいたのだが、さっき図書館でマガジン見たら1位に掲載されてる、先を越されたぜ、けっ、
わお!、倉地久美夫もいいな、JAMJAMラジオ大友良英語り楽しいいい、
|