Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2026年06月14日(日) |
初、祖師ヶ谷大蔵駅、ウルトラマン商店街、 |
初、祖師ヶ谷大蔵駅、ウルトラマン商店街、チャイムが来たぞわれらーがウルトラマン、ウルトラ耳の八兄弟勢ぞろいー、すげー、カフェ・ムリウイ、いい場所ね、
【松籟夜話 revisited】第一夜 「暗騒音」
はじめて聴く音源たち、前半のラストトラックはサイコーの演奏でこれは何だ手に入るのか?と思わず会場で騒いでしまう、すばらしい演奏には世界いち早く反応したいというのはオレのグングニルだ、
きくとなんと主宰する津田さんの最近の演奏だという、今日デジタルで売ってる千円という、なんだか知り合いがサクラしているようで恥ずかしい、津田貴司ミュージシャンとしても世界レベルではないか、
前半で集中聴取エナジーが切れているカラータイマー、じじい身体だー、集中聴取は10分しかもたない身体が冷たくなって頭が痛くなってくる、88から65に落ちたこの6ねん、ローソンでコーラとココアを補給、
帰りは幹事長と洲崎アニキと大阪餃子くって、四天王寺精霊会、ニタイハーシュコヴィッツ、ヴェリヨトルミス、鈴木昭男、
木金二夜連続で、武蔵小山温泉清水湯の黄金湯舟、 土曜日はクルマ修理取りに行って、蕎麦屋運転して、内神田司町でマッサージ受けて、生チョコとコーヒー、赤塚いのこ海老味噌をおじやにする発明、 今日は光が丘IMA中華料理唐苑、おかゆと黒酢すぶたでこれは世界を獲る味、
�� わかったようゴールデンカムイセコハンでさがすよう、新刊全揃えじゃなきゃだめなのん?、 半島系も少し入ってるし武士多田源氏系も西本願寺高僧も大阪もアイヌは72分の1とか108分の5とか、アイヌ系の兄ちゃんはラーメン屋なのに高級外車札幌で乗ってて白石の幹線道路をすべるように流してくれた体感をいまも覚えている、おれが高校2ねん時だ、 ��
アエタ 灰のなかの未来 大噴火と創造的復興の写真民族誌 2024年2月20日 初版第一刷発行 清水展 京都大学学術出版会 京都市左京区吉田近衛町69番地 2024
1991年、フィリピン・ルソン島のピナトゥボ山が20世紀最大の大噴火を起こし、その山麓奥深くに 暮らしてきた先住民アエタ族は甚大な被害を受けた。70年代からアエタの調査を続けた著者はその 大噴火に遭遇し、否応なく彼らの苦難に巻き込まれていく。人類学者としてNGOのワーカーとして アエタと伴走する中で、著者は先住民の強靭な復興力を目の当たりにする。移動焼畑と狩猟採集で 培われた柔軟な生業多様性を活かしたアエタは、国や世界をも動かしながら「新しい人間・新しい 社会になった」と呼ぶべき創造的復興を遂げたのである。「コミットする人類学」の実践で学士院賞 に輝いた著者が、45年にわたって参与したダイナミックな民族誌を多数の貴重な写真で報告する。
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